コンセプト

そんな想いで私達は工事に取り組んでいます。
何か気になる点がありましたらお気軽にお声掛けください。

1

身近な存在でありたい。

昔は、近所に大工さんがいて「住まい」について困ったことがあれば、すぐ相談をするというのが一般的だったのではないでしょうか?

ただ今は、近所づきあいというものが軽薄になったり、転勤や転学などで地元から離れて新生活をスタートされるご家族が多いと思います。

あいほーむは、地元の皆様にとって、身近な相談役としての存在でありたいと思っています。極端な話、電球が切れた、水が漏れたなど、どんな小さなことでも私たちに頼っていただけてるのであれば、それはとてもうれしく感じます。

インターネットが普及をしたこの時代でも、人と人は繋がっています。

そして、それはこれからもずっと続くことでしょう。

私達は、これからも人と人との付き合いの中で「家の専門家」として関わっていきたいと思います。

2

見た目よりも中身を

家のよさはどこだと思いますか?

デザインの美しさ?快適性?設備?

私達は、「中身」だと思っています。そう「構造」がどれだけしっかりしているかという点です。

三河地方では昔から上棟の際に、大黒柱・小黒柱に紅白の布を巻きます。
太い大黒柱は、その家の頑丈さの象徴として「三河の家」の特徴でもあります。

あいほーむでは、使用する木材にこだわり、頑丈でかつ無垢の良さを出すことを大切にしています。

人も長く付き合えるのは、見た目より、中身がしっかりしている人ですよね?
私達はずっと長く付き合う家こそ、見えなくなる中身にこだわりたいのです。

それが、お客様に提供できる最高のサービスなのではないでしょうか?

3

良いものを安く

どんなものを買うときもそうだと思いますが、理想の裏には予算というものがつきものです。

さらに予算よりも理想の方が大きくなってしまうのは誰しもがそうだと思います。

両方が思い通りのものだと、とっても素敵ですよね。

私達もその思いは同じです。(もちろん、無理な工事や手抜きに繋がるほどの価格ではできませんが)
いいものを、できるだけお客様のご予算内で抑えたいと考えています。

だから、私たちはお客様の意見をしっかり聞きます。

そして、希望されていることの本質は何かな?、こっちの方法はどうかな?とか今までの経験と知識から提案をするようにしています。

一方的でなく、同じ目線でお付き合いできればと思っております。